architecture

ヴロツワフの橋

2013/09/25,26,27 撮影

2013/09、研究室M2徳田くん、およびD1加藤のIASS2013での研究発表のため谷口先生とともに訪れたポーランド第4の都市ヴロツワフ。この街は中央に大きな川が流れており、その川には様々な鉄橋がかかっています。それも時代を感じさせる造りで、それぞれ異なった構造で造られているため非常に興味深いものでした。鉄骨造黎明期の作品と思われるそれらは、限りある材料と工法を工夫しデザインされており、工業と工芸の境界線にあるような美しさを感じさせるものでした。


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